☆葛飾区水元☆劣化したシーリングを放置するとどうなるの?
- シーリング
- 雨漏り工事
- 現場日記
【葛飾区水元】外壁塗装・雨漏り修理・リフォームの株式会社眞友です。

本日は劣化したシーリングを放置したままにするとどんなリスクがあるのか紹介します。
シーリングは目立たない部分ですが、雨水の侵入を防いだり、建物の揺れに合わせて伸び縮みして、お家を守る大きな役割があります。
シーリング工事は「雨漏り対策」と「外壁の寿命を延ばす」ために重要な工事の1つです。

では、実際に劣化したまま放置していると、建物にどんな影響があるのか…
- シーリングが劣化しヒビ割れると、そこから雨水が入り込み、雨漏りや外壁の内側を傷めてしまうリスクがあります。
- また、シーリングはクッションの役割をし、外壁材同士がぶつかるのを防ぎます。
- 外壁材同士がぶつかると角が欠けたりヒビ割れたり、揺れや地震でズレが生じる危険もあります!
劣化を放置すると外壁にヒビが入りやすくなり、修繕費用が高くなるケースもありますので、お早めに工事を検討してみてくださいね🌞
施工の様子
施工前



特にサッシ周りのシーリングの劣化は雨漏りに繋がりやすい部分ですので、少しでも気になることがありましたらご連絡ください。
最後までご覧いただきありががとうございました!

株式会社 眞友
お客様お問合せ専用ダイヤル
☎0120-177-234(通話無料)
〒125-0032
東京都葛飾区水元5-5-2 105号
【江戸川営業所】
〒133-0056
東京都江戸川区南小岩5-19-10
【本社・ショールーム完備】
〒125-0052
東京都葛飾区柴又1-37-8
ショールームへお越しの際は、お電話よりご予約の上、
ご来店いただきますようお願い申し上げます。
メールやラインからも簡単にお問い合わせが可能です♪
ライン⇓
LINE Add Friend

メール⇓
お問い合わせ |株式会社眞友 (shinyu177.co.jp)
株式会社眞友(@shinyu.shibamata) • Instagram写真と動画

(塗装工事全般、シーリング工事、防水工事、雨漏り修理、屋根修理、板金工事、内装工事全般、住宅リフォーム全般)
・アステックペイント認定店
葛飾区を中心に千葉、東京、埼玉まで対応しております。

その他の地域の方も、まずはお気軽にご相談ください。







