☆葛飾区水元☆年内に安心を。11月は雨漏りメンテナンスのタイミング⁉
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【葛飾区水元】外壁塗装・雨漏り修理・リフォームの株式会社眞友です。

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厳しい暑さが終わりあっという間に11月。朝晩の冷え込みが強くなってきましたね⛄
突然ですが、みなさん知っていますか??
この時期は、屋根や外壁のメンテナンスにとても適した季節なんです!実は、本格的な冬が始まると気温が下がり、塗装や防水材の乾燥時間が長くなり工期が伸びてしまうことがあります。
そのため、施工品質を安定させやすい 「今の時期」 が、とてもおすすめです!
今だからこそ!お住まいの「外まわり」のメンテナンスを見直してみませんか?
屋根や外壁は、雨・風・紫外線から毎日ご家族を守ってくれています。
しかし、気づかないうちに少しずつ劣化が進み、「冬の寒さ」や「突然の雨漏り」につながるケースがあります。特に不便はないから大丈夫。今はまだ大丈夫。と思っていても、見えない部分から傷みが進んでいることがあります。
冬は雨漏りが発生しやすい時期!?
雨が少ない季節なのになんで?と思われる方も多いと思いますが、実は雨漏り件数が増えます💦
なぜ雨漏りが増えるのか…理由はいろいろあります。
・気温差で建物が動くため冬は昼と夜の温度差が大きいため、建物の外壁や屋根材が膨張と収縮を繰り返します。
それにより、シーリングや防水層などに 微細なすき間 が生まれやすくなります。そのすき間から、雨水が入りこむことで雨漏りにつながります。
・結露による影響
寒い季節、室内では暖房を使う時間が増えますよね。
暖かい室内の湿気が、外壁の内側で 結露 となり-
壁内の断熱材が湿る、下地が腐食しやすくなる などの症状が発生し、雨漏りに繋がるケースがあります
内部の症状のため外からは見えないので、発見が遅れやすいので注意が必要です。
・冬の雨は乾きにくい
冬場は気温が低く、日照時間も短いため、雨が降っても乾きにくい季節です。
そのため、外壁や屋根が濡れたままの状態が長く続きやすい時期です。濡れている時間が長いほど、
小さなひび割れからでも 水がじわじわ浸み込みやすくなります。
これらの理由によりこのタイミングでの点検・補修はとても効果的です。

11月の今だからこそ!!
工事をやっておくことで年末前に不安を解消され、安心して新年を迎えることができます✨
お問合せが増える時期でもあります。
気になることや、心配なことがありましたらお早めにご相談ください。
安心して年越しができるように、今から対策をして笑顔で新年を迎えましょう😊
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最後までご覧いのただきありがとうございました!

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