バルコニーのひび割れが気になるのですがどうすればいいですか?
バルコニーのひび割れを放置すると、建物の構造を傷める雨漏りやカビ・腐食につながるため、防水工事による早期の対策が非常に重要です。
眞友は雨漏り修理の専門店としても、屋上やベランダからの浸水対策など、水の侵入を防ぐための工事を幅広く行っています。お客様のニーズに合わせて、あらゆる防水工法において一流の技術で責任施工いたします。
眞友が取り扱う主な屋上・ベランダ防水工事と費用一例
- 費用(目安)
- 48,000円~(税込)
防水工事の種類
- ウレタン塗膜防水工事
- 液状のウレタン樹脂の塗布を重ねて、防水膜を作る防水工法で、最も多く使用されている防水工法です。
- シート防水工事
- 合成ゴムや塩化ビニル樹脂を主原料とした、防水性のあるシートを重ねていく防水工法です。
- FRP防水工事
- FRP防水とは、Glass Fiber Reinforced Plasticsの略で、ガラス繊維を使った高強度の防水工法です。
- アスファルト防水工事
- 「改質アスファルト」を浸み込ませたシートを使う防水工法で、最も実績のある防水工法です。
具体的な施工実績
- 葛飾区新宿バルコニー防水工事事例
- バルコニーにウレタン塗膜防水工事を行い、雨漏りを防ぎ、カビ・腐食・劣化の進行を抑えられるようになりました。


屋上防水の重要性
屋上やベランダなど、水にさらされやすい箇所は特に定期的な防水工事が重要です。外壁・屋根と合わせて専門業者に相談することで、建物全体を長期的に保護することができます。











